シマボシWエッセンスの口コミ

 

悪い口コミから見ていきましょう。

batsu

割と色白ですが、使ってみると白浮きしてしまいます。濃いめのファンデを使えばなんとかなりますがちょっと面倒。

batsu

下地代わりになるというのでファンデを重ねてみるとヨレてしまいます。使い方が悪いのか、私には合っていません。

 

白浮きする人もいます。さらに調べてみると、こんな口コミが。

maru

水分を含ませたパフで伸ばすときれいに仕上がります。厚塗りにもならないので少量ですみます。

maru

立体のパフでトントンつけると、きれいに伸びますよ~

 

白浮きを感じる人もいます。逆に、とても評価が高い人もいます。

 

 

最も参考になる口コミはこんな感じです。

maru

よく伸び、少量でトーンアップするので、量を加減するととても良い使用感です。説明書に書いてある量(パール大)だと私には多すぎて白浮きしてしまいます。Wエッセンスをつけたあとは、パウダーファンデを薄づけすると、きれいに仕上がります。

 

Wエッセンスとパウダーファンデの薄づけがコツですね。化粧感が欲しい方にはあまり向いていないかもしれません。しっかりつけると白浮きが気になる人もいます。
  

 

合っている方の口コミも見てみましょう。
  

 

maru

美白製品はたくさん使ってきましたが、たまに白浮きしてしまうものがありました。Wエッセンスは自然な仕上がりです。心配だったお化粧の崩れもなく、安心して楽しく使っています。さらに期待して使っていきます。

maru

まだ自己満足程度ですが、透明度が上がってきたと感じています。潤いも合格点です。ファンデを重ねるだけで、いつもと違った自分を発見出来ます。

maru

化粧下地に苦労していましたがWエッセンスだけで毛穴も目立たなくなります。私にはとても合うようで、リピ決定です。

 

 

美白ケアと美容成分をおぎなう事が同時にできるWエッセンス


シマボシWエッセンスの特徴

 

・お肌の元へ働きかける幹細胞エキス配合
・シミ、くすみをカバー+紫外線カット
・ヒト型セラミドで高保湿

この三つがシマボシWエッセンスの特徴です。

 

 

簡単に言うと、シミをカバーしながら保湿してくれる下地ベースと考えるのがわかりやすいです。

 

 

合う人にとっては、とても素敵な製品です。下地はこれ一つで平気です。さらに保湿も感じ、トーンアップも感じるという製品です。

 

 

量の加減が難しく、うまくつけないと、わざと臭く感じるかもしれません。白浮きを感じる人も。個人的にはリキッドファンデよりパウダーファンデの相性が良いと感じました。自分で使った感じでは白浮きはしませんでした。(量は少なめにつけました)

 

 

 

 

美白製品を以前使った事があって、その時の「白っぽい感じ」が好きでなかった人は向いていません。

 

 

そんな方の美白ケアはお肌の土台に働きかける幹細胞をメインに使った製品が向いています。今使っている化粧品を替えないで使えるからです。

 

 

幹細胞エキス配合の導入液が良いでしょう。導入液を使うと今、お使いの化粧品がさらに良い製品に感じます。

人気の導入液は→

 

 

美白を意識しているけど結果が見えない理由

 

・美白ケアを意識しているのに変化を感じない
・シミが気になる
・お肌に透明感がなく、くすんで見える。
・化粧のノリが悪い

 

 

化粧品が合わない!

 

 

と化粧品のせいにしていませんか?

 

 

お肌の土台へ働きかける事が出来ていないのかもしれません。

保湿した方がいい
ビタミンCを補った方がいいとか。。。
ヒアルロン酸が良い
ビタミンAも

 

 

なんとなく美容成分だけでケアしようとしていませんか?
なんとなく補っていてそれで不安をごまかしていませんか?

 

 

間違いではありません。補わないより全然いいと思います。でも、今のお肌の調子はどうですか?

 

 

お肌に良いと言われている美容成分だけでは満足な結果を感じていない人がたくさんいます。

 

 

あと一歩足りない点があります。
それはお肌の土台へ働きかける事です。
  

 

お肌の土台とは幹細胞(かんさいぼう)

幹細胞(かんさいぼう)は私達の身体の中にある新しい細胞を生み出す土台のようなものです。

 

 

いろんな幹細胞がありますが、お肌のコンディションに直接関係があるものが皮膚の幹細胞です。皮膚の幹細胞には二つ

 

 

表皮幹細胞(ひょうひかんさいぼう)と真皮幹細胞(しんぴかんさいぼう)です。
難しい言葉が出ました。簡単にせつめいします。

 

 

表皮幹細胞(ひょうひかんさいぼう)

お肌の表面(表皮)にある幹細胞を表皮幹細胞といいます。お肌の潤いやお肌の生まれ変わりを手伝う細胞を生み出します。

 

 

真皮幹細胞(しんぴかんさいぼう)

コラーゲン、エラスチン、ヒアルロン酸などを作りお肌の弾力に最も関係する線維芽細胞(せんいがさいぼう)を生み出します。

 

 

個人的には線維芽細胞(せんいがさいぼう)を活発にすればいいと思っていました。
だって線維芽細胞が元気になれば、ハリのあるお肌が期待できると思っていましたから。

 

 

 

年齢とともに細胞の数も減り、細胞も小さくなる。。。。
  

 

 

 

この言葉を聞いてがっかりしました。
細胞の数が減り、小さくなる事に原因がありました。

 

 

線維芽細胞を活発にしても線維芽細胞の数が少ないと意味がありません。

そこで幹細胞の登場です。

 

 

幹細胞は細胞を生み出してくれる土台。
「細胞の母」のようなものです。

 

 

お肌のために良い細胞を増やす
  +
美容成分をおぎなう

 

 

これで今までの美容成分だけをおぎなうスキンケアよりはるかに期待ができるようになってきます。

 

 

今ある化粧品を変更しないで導入液を使ってみるのもかなり良いかも。

 

 

何か導入液をご存知ならそれも良いでしょう。シマボシも候補の一つになるはずです。幹細胞エキスが入った導入液はシマボシ以外、知りません。

 

 

シマボシ公式サイト
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